福袋には店側の都合がぎっしり詰まっている

まあ僕は、生まれてこの方、福袋というモノを買ったことがありません。

それと言うのも、テレビなどで、主に女性ですが、福袋を開けてから、お互いに声を掛け合って、交換しているのを見たりして、辟易したせいもあります。

お得感に引き摺られて必要のないものをつかまされる

そもそも福袋というモノは、店側の都合で考案されたものです。福袋いうものは、売れ残り在庫を体よく処分するための、ロケットスタートではないのでしょうか。

確かに額面上は、お高かったりすると思いますが、その値付けに騙されて、と言うか、誘導されて、大してほしくもないものを買うというのは、如何なものかと思います。

まあ、イベントとして楽しんでいる人は、それも一種のエンターテインメントなので、良いとは思いますが。

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