リタイア生活は「飲んで嫌な事を忘れる」という無駄を排除できる

サラリーマン時代の無駄の一つが、ストレスからくる飲酒。

つまり、楽しいお酒ではなくて、いやなことを忘れるための酒。

そうした酒は、お金がかかるだけでなく、健康にもよろしくない、と。

リタイア生活に入ると、仕事上のストレスや変な人間関係から解放されますから、いやなことを忘れるために飲む、ということがなくなります。

これは、経済にも、健康にも、優しいことだとは、思いませんか。

サラリーマン生活は、何と無駄なことが多かったのだろうと、改めて感じる今日この頃です。

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