夜の東京と昼の東京

8月14日の昼頃に家を出て、昨日の昼過ぎに家に帰るというごく短時間の東京滞在でしたが、東京の昼と夜を紹介します。

都庁と白山神社

都庁は夜遅くまで、展望室が解放されています。外国人も数多くいましたね。

白山神社は荻窪にあるのですが、鳥居をくぐって参拝に行ったところ、境内は扉が閉まり立ち入り禁止になっていました。

靖国神社と神保町

翌日は靖国神社に行きました。

大村益次郎の銅像が立っています。終戦記念日でもあり、参拝者が多く、九段下駅からの道の両側に、各種団体が自己主張のパンフレットなどを配っていました。

お堀端を埋め尽くす蓮の葉をしばらく見ていました。人の営みと自然について考えました。

その後神保町に行き、古書店街をめぐり、新宿の寿司屋で株主優待の昼食を摂って帰りました。

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