「経済的自由」に大金はいらない

老後2000万円問題に集約されるように、多くの人が、大金がないと不安だ、と、思っています。

でも、決して、そんなことはありません。

僕が、いい例、です。

「できるだけローコストにフレキシブルに生きる」ことができれば、大金は必要ありません。

勿論、お金を持っているに越したことはありません。

でも、自由に生きる、という命題を実現するのならば、それほどの大金は要らない、ということ。

起きたい時間に起きて、気ままな散歩をして、

昼寝して、読書や運動をする生活に、そんなにお金って、必要でしょうか、っていうこと。

お金を追いかけるのはほどほどにして、青い空を見上げる自由や、白い雲を眺める気楽さに、気づいたほうが良くね、という話。

  • 「イヤなことをしない」
  • 「自分のしたいときにしたいことをする」

これが、超重要。

それに引き換え、夜と休日にしか自由がない生活なんて、たとえ高収入でも幸せじゃあありません。

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