自分の中心は何なのかを知り、その中心に意識を向ける

昨年、御岳山に登り、御嶽神社に行ったときから、楽しいことにアンテナを張る、ということを、心がけています。 

御嶽神社にしても、三峯神社にしても、ああした霊域では、インスピレーションを受けやすくなるもの。

で、何が言いたいのかというと、楽しいことにアンテナを張っていると、楽しいことが目につきやすくなり、人生が軽快になっていきます。

同時に、波長同通の法則から、自分の波長が軽妙になってくると、重い波長の人とは合わなくなっていきます。

つまり、そうした重苦しい人とは、勝手に縁が切れていきます。

で、大切なのは、中心を意識するということ。

自分の中心は何なのかを知り、その中心に意識を向けることが、きわめて大切です。

そうでないと、ランキングだとか、この世の評価に、振り回されます。

たとえば、食べるところを選ぶときも、自分の舌ではなくて、星の数で選んだりします。

それは、思考、に、蹂躙される、と、いうこと。

思考優位の人には、気づき、が、訪れにくいので、風の時代には、不利になります。

まあ、そうした話をしだすと長くなるし、キリがなくなるので、やめておきますが、自分の中心、を意識すれば、勝手に物事が良い方向に流れていきます

努力、は、必要ありません。

努力、とは、努める力、のこと。

これは、ストレスがかかっているときの在り方。

ストレスは、それは間違っていますよ、という、中心からのメッセージ、つまり、お知らせ、です。

風の時代のキーワードは、努力ではなくて、ワクワク。

ワクワクして楽しいからやる。

そうすると、楽しいことが連鎖して繋がっていきます。

その連続が、自動運転のように、快適な世界へと、自然に導いてくれます。

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