3年手帳を健康管理に活用する

3年手帳、表紙には、3Year Diaryと書かれている手帳を使い始めて、かなりの年月が経ちます。この3年手帳ですが、2005年から使い始めています。

つまり、3Year Diaryという表示の下に、2005-2007となっている手帳が最初のものです。

なぜか2008年と2009年は、単年度手帳

もう過去のことなので、覚えてはいないのですが、なぜか2008年と2009年は、単年度手帳を使っています。

そしてまた、2010年から、3年手帳を使い始め、今に至っています。

今現在使っているものは、2016-2018なので、まだ来年も使えます。だから、手帳をこの年末は買わなくて済みます。

本屋にはたくさんの手帳が

本屋にはたくさんの手帳が並び始めていますね。同様に、カレンダーもそうです。介護離職してからは、会社からもらうカレンダーはなくなりましたね。

会社勤めをしていると、けっこう出入りの業者がカレンダーを置いていくのですよ。そして、その中で使い勝手が良いものをもらってくるのが常でした。

今は、介護離職で、自宅にて早期リタイアの身。節約が身についていて、カレンダーは、買いません。先日、読売新聞からもらったものと、ゆこゆこからもらったもので、要が足りそうです。

3年手帳の利便性

3年手帳が便利なのは、同じ日に、何をしていたかが、縦3列で見られることです。これがあったから、仕事で重宝していました。だいたい年間を通してのルーティーンが決まっていましたからね。

たとえば、去年は何日に、ボイラー祭りをしたんだっけ、などと上司に言われても、すぐに、何月何日ですね、などと答えられましたから。

3年手帳を健康管理に役立てる

まあ今は、仕事はしていませんが、3年手帳は便利なので、使い続けると思います。今現在のメインの使い方としては、筋トレをしたときには、必ず記入するようにしています。

筋トレは毎日行うものではなく、中一日とか中二日とか、日を挟むのが普通ですが、怠けすぎて五日以上開けてしまうときもあります。そんなときも、この3年手帳は便利です。期間が開きすぎていることが、目視できますからね。

また、日記を書くのは面倒でも、手帳にちょっとしたことを記すのは、記憶の保持にも役立ちますから、今後はボケ防止にも活用できると思います。

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