株主優待を使ってジャコと牡蠣ご飯を作ってみた

今回使ったのは、この株主優待。

瀬戸内産のちりめんじゃこを使ったじゃこ飯の素。

これに、別の料理で余った牡蠣をのせてみましたよ。

僕は一人暮らしなので、二合炊きの電気釜を使っています。

それを、どんぶりにあっさり盛り付けて、みそ汁と少しのおかずがあれば、ちょっとした夕食になります。

株主優待は、自社でレストランなどを経営している会社のものであれば外食時につかえるし、そうでない場合も、おもに食料品としてゲットすれば、生活費の足しになります。

自炊は健康にもいいし、食べる量も自分でコントロールできる点がグッド。

僕の株主優待利用は、外食と食料品がほとんどで、それ以外はクオカードとか、もありますが、そのクオカードも、コンビニやデニーズで使うので、まさに食べることに消費しています。

クオカードと言えば、以前は、すかいらーく系で使えたのですが、今は、使えるところは、デニーズくらいなので、まだかなりのクオカードが残っています。

そうした株主優待による副次的な頂き物が、長い目で見ると家計を支える一つの柱になっています。

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