一日一食生活は胃が楽だし内省も進む

世の中には、不食、といって、本当にほとんど食べずに生活している人もいますが、やはり、食べることは、生きる上での楽しみの一つでもあるので、僕は、不食は目指していません。

基本は、毎日一食生活ですが、ときどき2食食べる、みたいなことをしています。

今のところ、これはすこぶる、胃にやさしいだけでなく、内臓全体にも優しいように思います。

目に見えて改善したのは、内臓脂肪レベル。

これが、長らく、12とか、13だったのですよ。

10を切るのが目標で、高いサプリなども飲んでいた時期がありますが、小食にして、さらに、ファストをときどき取り入れると、気がついたら、内臓脂肪レベルが10を切り、今では、8から9の間で、正常値になりました。

あと、胃が楽だと、内省も進みます。

ヨガの行者などもあまり食べませんが、あれは、そのほうが瞑想に良いからだと思います。

つまり、小食や断食は、精神にも良いということですね。

そのうえ、家計にも優しい。

食べない分、当然の結果として、食費が勝手に浮くわけですからね。

これは、一挙両得じゃね、ということで、今後も続けていく所存です。


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