労働を辞めると支出が減る理由

僕は今、アルバイト暮らしですが、その仕事も3月いっぱいで終了とのことで、4月からは無職。

雇用保険もないので、今回は失業手当も無し。

そこで、支出削減をさらに徹底しようと模索中。

このように、労働を辞めると、必然的に、支出は減ります。

つまり、労働のための経費、付き合いの出費、ストレス解消のための消費などはなくなります。

まあ、今ではそうしたものはほぼないのですが、それでも仕事で疲れていたりすると家事の手を抜いたりします。

コンビニ弁当に頼ったりとか。

でも、労働をしていなければ、時間とエネルギーはあるので、自炊力が増します。

また、労働を辞めると、必然的に支出を抑えるような深層心理が働きます。

その結果として得たやりくり力は、長い老後を生き抜く武器になると、僕は思っています。

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