お酒を飲まない生活は、楽

お酒を飲まない生活は、楽ですね。

お酒と言っても、僕の場合は発泡酒だったのですが、350ミリリットルを1本、だいたい食事のときには飲んでいたのですよ。

あとは、風呂上りに、一本、とか。

まあ、そうした習慣を辞めてみると、中身の濃い時間が過ごせるようになりました。

アルコールで、半ば正気を失っている時間というのは、ほんとに、たまに人と会って騒ぐ時ぐらいが良い、と、思うようになりました。 

つまり、普段の日常生活で、アルコールを生活の中に組み込むのは、僕の場合ですが、あまりよろしくない、と。

その、最大の理由は、内省がおろそかになるのですよ。

今は、心がかなり内向きになっているので、内省に集中していかないとね。

今、無病法という本を読んでいますが、

極小食のすばらしさについて、書いている本です。

僕などは、まだまだ、食べ過ぎだと、思います。

僕は、一日2食か、時には、1食なので、食事の回数はこれでよい、と、思っていますが、もう少し量を減らして、あとは、噛む回数を増やしたいと、思っています。

まあ、一人暮らしなので、さっさと食べちゃいなさいよ、などと、せっつかれることもないですからね。

食事も、生き方も、常に工夫しながら、よりよい生活を目指していきたいと、思っています。

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