ストレスのない健全な生活

三つ子の魂百までという言葉がありますが、父が信仰していた世界救世教の教えに、薬害があります。

その影響を受けてか、うちでは、ほとんど薬を飲まないのが当たり前でした。

何かあると、浄霊と言って、手かざし、ですね。

それで治るんだ、みたいな。

で、これはもちろん、もっと危ないのですが、薬害の教えが染みついているせいか、僕は、これまでの人生で、薬を飲んだことは、数えるほどしかありません。

二年前に、花粉症の薬を飲んだくらい。

で、これは、自慢で言っているのではなく、薬には、何にせよ、副作用がある、と思っているのですよ。

その薬を飲むことは、ある目的は達成できると同時に、別の弊害ももたらす、と。

で、僕が決めているのは、たとえば、癌になったら、何もせずに放置しようと。

むしろ、下手に健康診断などで、早期発見されるほうが、危ない、と思っています。

これを説明すると長くなるので省きますが、放置が一番で、それ以上に大切なのは、ストレスのない健全な生活。

そのうえでの、放置、ですからね。

血圧なども、年を取るにつれて高くなっていくのは、実は当たり前なんです。

まあ、医療の世界も、いろいろな利権がありますからね、その辺の事情も視野に入れておかねばなりませんよ。

僕は、降圧剤などは、一切、飲まないことに決めています。

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