弱い者が、何とかして生き残る話が好きなのかもしれません

大河ドラマは、すべて見ているわけではありませんが、弱者が生き残りをかけて知恵を絞る話が好きですね。

たとえば、最近では、おんな城主直虎。


弱小な井伊家の話なので、外圧に耐えながら、知恵を使ってもがくところが、みにつまされて見ていました。

軍師官兵衛なども、そうでした。毛利元就もそうです。真田丸もそうですね。

強者に蹂躙されながらも、なんとか知恵を使って生き延びようとする、そのしぶとさに惹かれるのかもしれません。

弱い者が、何とかして生き残る話が好きなのかもしれません。

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