酔っている時間がもったいない

昨日、アルバイトから帰宅後、遅い昼食を食べたのですが、久しぶりに発泡酒を飲みました。

その発砲酒は、アルバイトの帰りに寄ったスーパーマーケットで、一本だけ、衝動買いしたものだったのですが、このところ、アルコールを摂取していなくて、たまにはいいかな、少し陽気も暑いし、と思い、買ったわけです。

で、昼食時に飲んだのですが、まあ、さほどおいしいとも感じず、最後のほうは、ちょっと500ミリリットルだと量が多いな、とさえ思いました。

昼食後、少し頭痛がして、これは、若い頃、お酒に弱くて、飲むと必ず頭痛がしたのですが、それも、次第に酒に慣れていくにつれて緩和していったのですが、なんか、昔に戻ったような頭痛。

まあ、しばらく、アルコールは控えていたのが、原因かもしれませんが、そうしようとした動機は、酔っている時間がもったいない、と、思うようになったからなのです。

酔うと、ほとんど、有意義なことは何もできなくなって、時間を浪費するだけ、だと、思うようになったのですね。

長いこと、食事のときには少し飲むのが当たり前の生活で、まあ、たまにはいいと思うのですが、今回のように、頭が痛くなったりすると、飲むことが、バカらしく感じます。

お金を払って、大しておいしいとも感じず、頭まで痛くなるのですからね。

割に合わない、というか、そういうことです。

2月から、ウォーターサーバーを入れたので、水をよく飲む生活にしてからは、特にそう感じます。

まあ、こんな感じで、

たまに外で飲む分には、いいと思うのですが、それでも、今は本当に、たくさんは飲めません。

家飲みはやめるか、飲んでも月1度くらいにしようかな、と、今は、思っています。

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