アルバイト程度の働き方が、体にも精神にも良い

10月になっても、30度を超える日もあり、アルバイトでの作業も、つらいときもあります。

今は、一日5時間労働のアルバイトですが、通勤時間や、サービス残業とまでは言いませんが、そうきっちり5時間というわけにはいかず、早めの出社を心がけていたりするので、多めに見て、通勤時間を入れても、最大7時間が、アルバイトに絡む必要時間です。

これでだいたい、月、10乃至11万円程度の収入を得ているのですが、この程度の労働でも、僕にはそれなりの負荷がかかっています。

つまり、働き者ではないのですよ。

別の言葉で言うと、やりたいことがいろいろある創造的人間なのですよ。

退職後、ダメになる典型は、会社人間です。

僕は、放浪人間でしたから、暇は、大歓迎です。

つまりですね、何が言いたいのかというと、今のアルバイトを、細く長く続けて、私生活の時間もがっちり維持しつつ、アルバイトの副次的な利点である体力の維持も図りたいと。

これがあなた、毎日家にいてすきにしていたら、僕の場合、確実に体力が落ちていきます。

今はアルバイト先で、それなりの肉体労働もありますから、ちょうどいい塩梅なのです。

つまり、アルバイト程度の働き方が、体にも精神にも良いのですね。

もう本当に、体力の衰えは自覚しています。だからこその短時間のバイト暮らしなのです。

ただ、このアルバイト、毎月更新なのですよ。

まあ、日雇い派遣よりはましですが、身分は1か月しか保証されておらず、首になったら、次を探すことになりますね。

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