アトムの株主優待カードが優れモノであることを実感

単元株所有で、年に2回、2000ポイントずつが振り込まれるアトムの株主優待カードですが、これが、思いのほか優れモノであることを先日実感しました。

それと言うのも、明日は、埼玉県民の日で、東武鉄道が、埼玉県内に限り、480円の一日券で、乗り放題になるため、上福岡のステーキ宮に行こうと思い、アトムの株主優待カードのサイトにログインしたのですよ。

まあ、あと、4000ポイントがあることがわかり、早速明日のランチで何を食べようかを検討しました。

僕としては、2000ポイント以上は使うつもり。

理由は、有効期限。

4000ポイントのうちの2000ポイントが、今年末に有効期限を迎えるのですよ。

で、ステーキ宮は、僕の家の近所にはなく、一番近くて川越。

なので、滅多には行きません。

前回、わずかとはいえ、有効期限内に使いきれないポイントが消滅した体験から、今回は、明日2000ポイント以上を使ってしまおうと、考えた次第。

で、ログインしたら、過去の履歴も見られて、いつ、自分が、どの店で、どのくらいの料金で食べたのかがわかる仕組みになっていました。

1ポイントが1円なのも、わかりやすい。

これまで、僕が食べた店は、川越、上福岡、行田、と、すべて埼玉県内ですが、先日行った逗子にも、ステーキ宮があるんですよ。

今度逗子に行ったときのランチは、ステーキ宮も選択肢に入ります。

アトム、などの飲食系の銘柄は、長期保有で、老後の外食費の一助にするのが得策ですね。

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